★市松模様の裂織りバック

裂織りのバック。今あちこちの教室で開催しています。新しい生徒さんが増えて、裂織りのリクエストが多かったもので。オレンジ系とグリーン系の2点です。バックの形はマチありマチなし好みで仕上げてください。いろいろなバリエーションが出てきて、私も毎回楽しめます(^_-)-☆
幅35 深さ34

★テキストネット配信

https://www.amuuse.jp/recipe/tool/olivier/
バックが続いたところでもう1点。
ヘリンボーン&平織のバックです。2017年の仕事です。
以前もアップしたんですが、今「ハマナカあむゆーず」でテキストネット配信しています。
織りたい方は参考にしてください。

★秋冬バックメロディー ♪♬🎶  その

秋冬のバック2点。
2014年から2015年の仕事です。サクッとしたテクスチャーのツィードタッチのバックです。落ち葉や枯れ葉の道を歩きたくなりますね。あの落ち葉の道を歩く時の音はなんともいえない、、、、、。

その

秋冬のバック色違い2点。
タテに織った布をヨコ使いで仕上げました。タテ糸とタテ糸の間をあけるとヨコ糸がふんわり長く渡ってアクセントになります。その効果をねらいました。たっぷり入ってちょっとおしゃれしたいお出かけに♪

その

秋冬のバック4点。
2015年から2016年の仕事です。
モコモコのところはタテ糸に、束ねたヨコ糸を巻き付けてカットして織っていきます。ノッティング技法といって、ペルシャ絨毯などに使われてます。
障子とモミジを背にしたバックは展示会用で、市松模様を入れたのが気にいってます。講習会用はワインとネイビーの2色。
ノッティング部分の糸を長くして、ラメ糸を使うとまた感じが変わります。斜め掛けのポシェットにしたらパーティなんかに映えるかもね(^_-)-☆